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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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先月の監督のコメントにもありましたように、尖閣諸島の問題で支那にやられっぱなしは間違いなく韓国、北朝鮮にも伝染すると思います。

http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/237/

 

放置すればするほど、致命傷なのに、なぜ菅直人は、毅然とした態度がとれないのか。そしてビデオを公開できないのか?

こりゃもしかして、国内世論沸騰云々の前に、「内閣総辞職」になるのが確実だから、ビデオも公開せず、対策も打たずではないでしょうか。

しかしこのまま蓋などできるはずもなく、させてはなりません。戦後のタブーがいま一気に開こうとしているのかもしれません。

タブーがなくなれば、我々の映像作品が表舞台で評価されると確信しています(是非、賛否はともかく)。

海保のビデオが神風となりますように。

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朴監督からのメッセージです。尖閣諸島問題に見える、韓国、北朝鮮の「アホのシナリオ」とは?

 アホのシナリオ

中国漁船が、尖閣諸島周辺の日本領海に不法侵入し、海上保安庁の巡視船に体当たりをした事件。ご承知のように、海上保安庁は、漁船を拿捕し、中国人船員を逮捕・拘束したわけですが、船長以外の船員は早々と送還、船も中国に返してしまいました。さらに首謀者たる船長を、中国政府にカチ込まれ、それにビビってしまったかのように、拘留期限が切れる前に、処分保留のまま釈放してしまいました。自分は今回の事件の流れを見て、日本国政府の行く末が、非常に危ういところにまで来ていると感じざるを得ませんでした。
 
事件の詳細は、このブログを読む皆さんにとっては周知の事実と思いますので、省略させていただきます。ここでは、自分的に何がマズイのかを皆さんにお伝えしたいと思います。
 
それは、今回の事件が、「韓国、北朝鮮に伝染すること」です。
 
今回の事件の顛末は、確実に事実として残ります。日本にカチ込めば、確実に利になる成果が得れるということを、韓国、北朝鮮が確信したという、日本にとって不名誉かつ危険極まりない変な実績です。
 
まず韓国の場合、対馬の問題で、間違いなく今回の件を真似るでしょう。自分が推測するにおそらく5年以内に今回と同じような事件が日本海の対馬周辺で起こり、それを機に対馬を強奪しようとするような動きが起こるでしょう。韓国人船員が拘留されようものなら、韓国政府は中国政府と同じようにカチ込み、釈放要求をねじ込むのは想像に難くありません。当然この機に乗じて、「植民地支配をした日本は、韓国に対馬を返還せよ」という外交戦術を展開し、対馬を奪い取るまで、日本にカチ込み倒し恫喝交渉を続けるでしょう。対馬と尖閣諸島では、比較にならないという意見もあると思いますが、こういう問題では、蟻の一穴がごとく、寸土を失えば全土を失うという事態をやすやすと招くことを自覚しておく必要があると思います。実際韓国はすでに竹島を武力侵略・占領しています。
 
バカな韓国人の中には、これを機にさらに日本の市場に入り込むことができ、自分たちが日本の経済を牛耳ると本気でと信じきっている者もいます。これまた、まさかそんなと思われるかもしれませんが、肝心の日本政府や財界がこの体たらくでは、本当に5年くらいで、日本の政治・経済の中枢を韓国に握られてしまい、対馬侵略のシナリオはスタートするのではないかと危惧しています。
 
また、北朝鮮の場合、日本に向けて平然とミサイルを発射し、もしミサイルが日本国内に着弾しても、「北朝鮮はミサイルなど発射していない、言いがかりだ!」と知らぬ顔の半兵衛どころか、ミサイル発射に抗議する日本を、恫喝し、これまたこの機に乗じて、植民地支配と戦後処理の賠償要求を行うでしょう。当然拉致事件も無視し、これまで小出しに出してきた情報で、すべて幕引きとすることも火を見るより明らかです。
 
それらがどの辺まで実際に起きるかはともかく、こういった事態の可能性をつくってしまったのが、今回の事件でもっとも憂慮すべき部分と思います。
 
韓国、北朝鮮は、何らかの形で確実に模倣します。両国が描く「アホのシナリオ」はすでに始まっています。日本政府は、すでにかなり手遅れであるとはいえ、今後はもう少し慎重な、というかましな政治判断をすることを迫られています。
 
「やさしい日本人」では済まない時代が、確実にきたと思います。

朴監督からのメッセージです。尖閣諸島問題に見える、韓国、北朝鮮の「アホのシナリオ」とは?

 アホのシナリオ

中国漁船が、尖閣諸島周辺の日本領海に不法侵入し、海上保安庁の巡視船に体当たりをした事件。ご承知のように、海上保安庁は、漁船を拿捕し、中国人船員を逮捕・拘束したわけですが、船長以外の船員は早々と送還、船も中国に返してしまいました。さらに首謀者たる船長を、中国政府にカチ込まれ、それにビビってしまったかのように、拘留期限が切れる前に、処分保留のまま釈放してしまいました。自分は今回の事件の流れを見て、日本国政府の行く末が、非常に危ういところにまで来ていると感じざるを得ませんでした。
 
事件の詳細は、このブログを読む皆さんにとっては周知の事実と思いますので、省略させていただきます。ここでは、自分的に何がマズイのかを皆さんにお伝えしたいと思います。
 
それは、今回の事件が、「韓国、北朝鮮に伝染すること」です。
 
今回の事件の顛末は、確実に事実として残ります。日本にカチ込めば、確実に利になる成果が得れるということを、韓国、北朝鮮が確信したという、日本にとって不名誉かつ危険極まりない変な実績です。
 
まず韓国の場合、竹島の問題で、間違いなく今回の件を真似るでしょう。自分が推測するにおそらく5年以内に今回と同じような事件が日本海の対馬周辺で起こり、それを機に対馬を強奪しようとするような動きが起こるでしょう。韓国人船員が拘留されようものなら、韓国政府は中国政府と同じようにカチ込み、釈放要求をねじ込むのは想像に難くありません。当然この機に乗じて、「植民地支配をした日本は、韓国に対馬を返還せよ」という外交戦術を展開し、対馬を奪い取るまで、日本にカチ込み倒し恫喝交渉を続けるでしょう。対馬と尖閣諸島では、比較にならないという意見もあると思いますが、こういう問題は、蟻の一穴がごとく、寸土を失えば全土を失うという事態をやすやすと招くことを自覚しておく必要があると思います。
 
バカな韓国人の中には、これを機にさらに日本の市場に入り込むことができ、自分たちが日本の経済を牛耳ると本気でと信じきっている者もいます。これまた、まさかそんなと思われるかもしれませんが、肝心の日本政府や財界がこの体たらくでは、本当に5年くらいで、日本の政治・経済の中枢を韓国に握られてしまい、対馬侵略のシナリオはスタートするのではないかと危惧しています。
 
また、北朝鮮の場合、日本に向けて平然とミサイルを発射し、もしミサイルが日本国内に着弾しても、「北朝鮮はミサイルなど発射していない、言いがかりだ!」と知らぬ顔の半兵衛どころか、ミサイル発射に抗議する日本を、恫喝し、これまたこの機に乗じて、植民地支配と戦後処理の賠償要求を行うでしょう。当然拉致事件も無視し、これまで小出しに出してきた情報で、すべて幕引きとすることも火を見るより明らかです。
 
それらがどの辺まで実際に起きるかはともかく、こういった事態の可能性をつくってしまったのが、今回の事件でもっとも憂慮すべき部分と思います。
 
韓国、北朝鮮は、何らかの形で確実に模倣します。両国が描く「アホのシナリオ」はすでに始まっています。日本政府は、すでにかなり手遅れであるとはいえ、今後はもう少し慎重な、というかましな政治判断をすることを迫られています。
 
「やさしい日本人」では済まない時代が、確実にきたと思います。

 19日、浦和コミセンでの在特会埼玉支部イベントにお越しいただきました皆様、生中継をご覧いただきました皆様、ありがとうございました。

今回、考えてみれば、東京以外の場所での初めての上映となりました。そのせいか、自分や朴監督と初めて会う方もいて、うちお一人が、「かん天な人」」「てんせいな人」を買ってくれました。

今回機会を設けていただいた在特会埼玉支部の大田支部長には、心より感謝申し上げます。

ありがたいことに大田支部長から次回も埼玉でと言っていただいており、近いうちに埼玉で上映できると思います。

また埼玉での上映は、今後の地方上映のモデルケースになります。地方上映を行っていただける方のお問い合わせもお待ちしております。

上映後は、浦和駅近くの居酒屋で懇親会となり、埼玉支部の運営候補の若者2名、大田支部長、朴監督、米田の5名で大いに盛り上がりました。

それにしても埼玉は、公共施設のスペックがすごいです。

大宮にも同様の施設があるとかで、埼玉支部とのコラボが楽しみです。

 なんだかんだと、当日になりました。

本日はお日柄もよく、映画鑑賞の夕べとして最適な時間となりそうです。

暑さも和らぎ、しかも快晴。

上映終了後の夜空は満天の星に飾られているでしょう。

 

18時00分開場 18時30分開始

浦和駅東口 浦和パルコ8階 「浦和コミュニティセンター 15会議室」

支部長あいさつ、米田隆司講演、朴監督あいさつに続き「てんせいな人(桜井誠出演)」を上映します。上映後は参加者との質疑応答になります。

 

今日はこの機会に、自分が在特会に至った道のりをお話ししようと思います。監督からは今日しかきけないディープなお話をお願いしています。皆様お待ちしています。

 http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&action=View&event_id=0000000504&caldate=2010-9-17 

http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/230/

 

明後日は朴信浩監督&桜井誠出演映画の上映会です。

言わずと知れた「てんせいな人」。

先月の在特会の集会で、この二人のコラボのすごさを実感された方も多いと思います。

在特会埼玉支部のご好意で、明後日(19日)上映させていただくことになりました。

くわしくはこの下の記事または、上のリンクをご覧ください。

皆様お待ちしています。 

 

それにしても、在特会をめぐる動きの激しいこと。 

チーム関西の京都の件での逮捕が、言わずと知れた菅談話の日ですが、徳島の件での逮捕の日も……、 

http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100908k0000e040053000c.html 

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010090800471 

とまあタイミングのいいこと。 

 

ともあれ、今日本で一番旬な人物である桜井誠出演映画をぜひご覧ください。 

米田隆司講演、朴監督挨拶もあります。講演と挨拶はネット生中継されます。 

(「かんてんな人」「てんせいな人」のDVDも用意しています)

 

主催:在特会 埼玉支部 

協賛:ACT FACTORY TOPIX

9月19日(日)、在特会桜井会長の出演作品を在特会埼玉支部で上映していただけることになりました。 皆様奮ってご参加ください。 当日、「かん天な人」「てんせいな人」のDVDもご購入いただけます(「かん天な人」2,000円「てんせいな人」1,000円)。

 

「かん天な人」 http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/3/

「てんせいな人」(9月19日上映作品 ※桜井誠出演) http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Date/200901/

 

9月19日(日) 18時00分開場 18時30分開始

 

○大田支部長あいさつ

○米田広報局長講演

○朴監督あいさつ

○「てんせいな人」上映

 

○質疑応答(米田広報局長・朴監督・大田支部長)

○大田支部長あいさつ 21時終了

 

会場:浦和コミュニティセンター 第15集会室

   埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1

   JR浦和駅下車「東口」を出てすぐ

 

主催:在日特権を許さない市民の会 埼玉支部

協賛:ACT FACTORY TOPIX

 

※プログラム、タイムテーブルは一部変更になる場合もあります。

8月22日は、プレビュー版もお見せすることができず、まことに申し訳ございませんでした。現在年内の公開とDVD化を目指して作業を進めております。 日韓併合100周年の今年に必ず公開することをお約束します。

日韓併合100年目の真実 〜売国奴 李完用が救った大韓帝国〜

キャスト

盛崎キョウジ:遠野和男(東京日売新聞記者)

まんたのりお:金英源(皇城新聞記者)

 

いながわしろう:李完用

 

藤岡山弘:伊藤博文・渡辺洋一郎(東京日売新聞国際編集局長)・朴時享(皇城新聞編集局長)

川羽津サチ:高宗・李朝官吏・遠野晶子(遠野和男長女)

みずき:閔妃・ロシア公使

和田由紀:高宗側近・ロシア公館書記官・遠野鈴子(遠野和男二女)

 

古賀大造:李容九

桜ゆみこ:遠野富美枝(遠野和男妻)

 

ナレーション:桜井誠

 

スタッフ

 

製作:八木康洋

原作:桜井誠

脚本:米田隆司

 

監督:Park Sinho

 

3Dアニメーション:小林徳鷹

SPECIAL THANKS:須田ゴンザレス・池田駄作

 

録音:荻久保則男

録音助手:大久保王一

 

絵コンテ:江戸川桜子

 

協力:ACT FACTORY TOPIX

 

企画・制作・著作:在日特権を許さない市民の会

 

日韓併合100年目の真実 ~売国奴李完用が救った大韓帝国~

(C) zaitokukai

 8月22日、日比谷公会堂でDVDをお買い上げいただいた皆様ありがとうございました。

○かん天な人 11枚

○てんせいな人 13枚

ちなみに「かん天な人」はすべて「てんせいな人」とセットでお買い上げいただきました。

ありがとうございました。

8月22日(日) 15:00~19:00、日韓併合の真実を問う在日特権を許さない市民の会主催の国民大集会が、日比谷公会堂で行われ、800名を超える方々のご来場をいただきました。運営として参加した一人として、心よりお礼を申し上げます。

第二部冒頭で申し上げましたように、京都府警の家宅捜索による影響が決定的となり、当集会の目玉となるはずだった3Dアニメ「日韓併合100年目の真実 ~売国奴李完用が救った大韓帝国~」が上映できなかったことはまことに残念であり、ご来場いただいた皆様には深くお詫び申し上げます。
しかし、制作作業は続行中で、年内には必ず上映ならびにDVD化します。進行状況等は、公式サイトで随時お知らせします。

http://www.zaitokukai.info/

しかし今回の集会を通じて、学べば学ぶほど、李完用総理が決断した日韓併合とは、まさに大韓帝国を滅亡の淵から救う究極の選択であったことがよくわかります。また、国家を失っても民族の存続を願った勇気と苦悩は察するに余りあり、日本がその意思を最大限に汲み取った結果こそが朝鮮近代化そのものといえるでしょう。

朝鮮総督府による朝鮮統治は、途上国の開発モデルとして今も通用するものであり、戦乱等で崩壊した国家を再建する処方として大いに参考にできるものです。日本人は、日韓併合を誇るべき日本の偉業のひとつとして記憶にとどめるべきでしょう。朝鮮人は、民族滅亡の危機をその英断によって、劇的に乗り越えた名宰相を輩出したことを誇りに思うべきでしょう。
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