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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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ブログをアメーバに移転し、映画を含めACT FACTORY TOPIX活動全般の告知、交流の場とします。

http://ameblo.jp/actfactorytopix/

新しいブログでも引き続きよろしくお願いします。
また。ブックマーク等変更よろしくお願いします。
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皆様ごぶさたしております。

高岡蒼甫さんの発言がフジテレビへの抗議デモ、フジテレビ大口スポンサーへの不買運動と発展しています。

高岡さん本人は、一連の発言に対し、一区切りつけたところですが、そこから着いた火は、ますます燃え盛っているという感じです。少なくともテレビの情報を鵜呑みにしない人なら感じていたこと、わかっていたことで、一部評論家やタレントが問題をすり替え、韓流ごり押し批判を封じ込めようとしてもそうは問屋が降ろさないというところでしょう。

ことの詳細は申し上げるまでもないと思いますので割愛します。韓流推奨はかまいませんが、それを社会現象と偽ったり、一方的な礼賛に終始するのは、さすがにアウトではないかということですね。また、作品がどれもこれも、韓国や韓国人のきれいなところばかりにスポットを当てるのもどうかというところです。

褒めちぎる作品もされば扱き下ろす作品もあっていい。考えさせる作品も当然あっていい(批判も含め)。映像作品の世界においてそんな基本的なことを無視した行為が是とされるわけがない。ただそれだけだと思います。

そんなことさえ無視して韓流を一方的な意図で垂れ流す日本のメディアは、思ったより早く崩壊するかもしれませんね。

我々の作品に対する評価はともかく、評価される場はぜひともいただきたいものです。無視するのだけはご勘弁ください。

これぞ「真の韓流作品」絶賛公開中です!

http://www.publicmovies.jp/


ネット映画際、残念ながら入賞なりませんでした。
ご投票いただいた皆様に感謝いたします。
あほんだらカスゥ〜公開されました。

http://www.publicmovies.jp/

公開と同時に投票も受付開始となります。
どうか皆様の清き一票をお願いいたします。

上から(たぶん?)15番目です。配列の意味はよくわかりませんが、各作品にアルファベットが振られています。

いずれにしましても、投票よろしくお願いします。
自主映画投稿サイト-publicmovies-エントリーに伴い、エントリー作品である「あほんだら〜かすぅ〜」の公開を一時停止いたします。

「あほんだら〜かすぅ〜」は、こちらでご覧ください。
公開開始になりましたらお知らせします。

http://www.publicmovies.jp/
21日の反パチンコデモは最終的に約150名、全国で500名以上の参加でした。
22日の純日本人会の勉強会&時事放談は15名の方にお話を聞いていただきました。

排外社の金友代表ともに支那人問題、パチンコ問題について語らせていただきました。金友氏には、反パチンコデモでも協賛団体代表としてごあいさつをいただき、2日に渡ってお世話になりました。

自分の活動参加の原点となった自主制作映画についても、あらためて公の場で話すことができてありがったです。映画の朴監督も来場し、終了後の懇親会でも参加者の皆様と楽しくお話をさせたいただきました。

http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/268/
http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/269/
公開開始直後に震災が起き、やや消化不良なスタートとなりましたが、この連休中に多くの方に見ていただくことができ、ありがたい限りです。

アクセス数も上がってきましたので、公開期間をしばらくの間延長します。まだご覧になっていない方もごゆっくりご覧ください。

あわせて、第二弾も近日中に公開します、
準備でき次第公開します。どうぞお楽しみに。
確かに朴監督と在特会は、現在互いに協力関係にあります。しかし協力関係はあくまで協力関係であって、それ以上でもなければそれ以下でもありません。
我々は作品の題材にうってつけということで、桜井会長をキャスティングさせてもらい、桜井会長も我々の作品を評価したからこそ、アニメ制作の依頼をしたということで、我々が在特会に何かを命じられたり、在特会の紐付きになっていたりするという関係にはありません。
朴信浩が在特会のお抱え映画監督である話を耳にすることがあっても、それは事実と異なることを申し上げておきます。
菅直人首相が、在日韓国人から献金を受け取り、震災のどさくさに紛れてこっそり返金しました。
なんかリアル「「あほんだら」な展開ですね。
これが映画の題材ならシュールな場面ですが、現実の世界となると、笑ってはいられません。
一日も早く倒すべきです。

エンタメの世界でも特亜にこびる作品をマンセーする構造をぶち壊さなくてはなりません。
久々にこちらでも在特会ネタを。
思えば、「かん天な人」いやその前作の「あほんだら〜かすぅ〜」制作の辺りから、我々の進むべき道が用意されていたのかもしれません。
以下、在特会公式サイトに投稿したブログ内容です。

在特会会員数が10,000人到達

在特会会員数が10,000人に到達しました。会員の皆様、平素より当会を支持していただいている皆様、本当にありがとうございます。延べ人数ではなく、退会会員を差し引いた実数ですので、10,000人到達のインパクトはいろんな意味で大きいと言えるでしょう。もちろん、幽霊会員や敵対側から偵察に来た者なども含めてですので、10,000人はあくまで登録数です。

しかし総数の増大とともに活動の現場に参加し、運営に志願する方の人数も増えて来たのも事実で、図らずも激変の最中にあるこの時期に10,000人に到達したことは、何か因縁めいたものを感じます。平成18年の年末に、10数名の準備会合からスタートした当会が、4年半で、10,000人に到達した背景には、崖っぷちに追い込まれた日本と日本人の状況に気づき始めた人々の危機感の増大があると思います。戦後ずっと日本は悪い国で、日本が力をつけたり、自信を持つと、戦争が起きるという神話のような空気がありました。

今回の震災における原発事故で学ぶべきもの、取り組むべきものは、危機管理の徹底であり、厳しく追及されるべきは、事故処理を誤った民主党政府、東京電力であるにも関わらず、なぜか原発廃止が煽られています。各地で行われている反原発デモとやらには、直接関係のない「平和憲法を守れ」だの、「基地をなくせ」だのいった類いの幟も目に付き、主催者のお里と目的を容易に伺うことができ、実に滑稽です。

話はそれましたが、サヨク側は、ともかくわずかでも「日本」を主張することに対し、過剰かつ執拗に攻撃してきました。その手法は、敵を巨大な組織と力を持つ存在としてイメージ付け、危機を煽るというものです。わかりやすく言うと、悪ガキが「こいつが悪いから」と因縁を付けて、弱い子どもをいじめるというやり方と同じです。その多くが、たいした資金力もなく、各自が自分の意志で持って集う保守と、組合や公務員が動員をかけまくり、NPOやら何やらを通じて、公金を使いまくり、公共の電波を使うマスコミもグルになっているサヨクとどちらが「巨大」で「巨悪」なのか、言うまでもありませんね。

サヨク側も我々の行動に対して、「危機」という言葉をよく使います。しかし頭の悪い下っ端はともかく、中枢にいる確信犯の連中は、崖っぷちに追い込んだのに、なかなか下に突き落とせない、そういうレベルでの危機感というのが真相ではないでしょうか。そうやって、下っ端を煽り、煽られた下っ端は、日教組に毒された教育現場でも、「管理教育の問題」を先に認識してしまうようになるのです。

10,000人に到達しても、在特会はまだまだです。気の遠くなるような、サヨク思想の「除染作業」はこれからも続きます。しかし、地道な作業でも続けていかなければなりません。そのためにもさらなる会員数が必要です。よろしくお願いします。

紀元2671年(平成23年)4月12日
在日特権を許さない市民の会広報局局長 米田隆司 記
http://www.zaitokukai.info/modules/wordpress/index.php?p=251
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古賀大造名で出演もしています。
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