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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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どうも扱うテーマがテーマだけにこういう法案の動きと無縁でいられないようです。
外国人参政権のみならず、こんなことまで……、とやれやれというだけですますわけにはいかないのでみなさんよろしくお願いします。

超緊急拡散【選挙の一票より一枚のFAXを……】 (水間政憲)

参院国会議員会館の各議員事務所に、全国からFAXで要請書が大量にきて
いるとのことです。
週末に、日程が二転三転したことで、推進派は動揺しています。

民主党は、約束を破り「テロ特措法」の採決を拒否したことで、自民党国対
の面子丸つぶれです。今や参院は全会一致で、民主党の為に「国籍法改正案」
を可決する環境がなくなりました。

民主党と公明党は、是が非でも「国籍法改正案」を28日に、強行採決する
ことでしょう。自民党が参院法務委員会と参院本会議をボイコットしたら
前代未聞の出来事になります。

いまや、皆さんのFAX一枚は選挙の一票より重い価値があります。国会議員
は、情けないが選挙を一番大事にしています。いま、参院議員が動揺している
のは、一人一人が全国民から信認投票されている状況になっているからです。
この流れに自民党議員は、勇気付けられています。

逆に参院与党はブルっています。それは、「国籍法改正案」に賛成している
要請書がないからです。とうとう、国会議員に対して、日本人の怒りが爆発
したことが肌で感じています。

参院は、衆院より議員数が半分で、十分まだ時間があります。
「国籍法改正案」の内容を知っていて、賛成した議員に明日はない。
ネットだけ転載フリー。水間政憲

★戸井田先生ブログへの書き込み
333 名前: エージェント・774 投稿日: 2008/11/23(日)
皆様、御苦労さまです。私は議員名や政党名は明かせませんがとある
参議院議員事務所に関係している者です。

現在、私の関係する議員事務所にも国籍法改正案に抗議するFAXが
次々と送られてきております。

他の議員の事務所にもそういう状況のものが少なくないようです。
私も皆様と同じく今回の国籍法改正案を危惧しております。

衆議院を全体一致で通過してしまった時は参議院の同憂の士の間でも
もうどうしようもないという観測が支配的でありました。

しかし21日あたりから空気が変わり始めました。
一般国民の皆様の声が参議院議員の許に届き始めたのです。

代 表 小沢 一郎 03-3503-0096
幹事長 鳩山 由紀夫 03-3502-5295
副代表 岡田 克也  03-3502-5047 
      前原 誠司  03-3592-6696 
      川端 達夫  03-3502-5813
      石井 一   03-5512-2242 hajime_ishii01@sangiin.go.jp
      高木 義明  03- 3503-5757 g02653@shugiin.go.jp
      北澤 俊美  03-3503-3889 
      円 より子 03-5512-2738
政策調査会長 直嶋 正行 03-3503-2669 
国会対策委員長 山岡 賢次 03-3502-8855

参議院 法務委員会
松村龍二(自民) 03-5512-2304
青木幹雄(自民) 03-3502-8825
秋元司  (自民) 03-5512-2311  
舛添要一(自民)  03-5512-2219       
丸山和也(自民)  03-5512-2536
山崎正昭(自民)  03-3508-9419
木庭健太郎(公)  03-3508-9419
今野あずま  03-5512-2708
松野頼久   03-3508-8989
千葉景子(民主) 03- 5512-2412
松岡徹(民主)  03-5512-2734
小川敏夫(民主) 03-3593-0577
川上義博(民主) 不明
今野東(民主)  03-5512-2708
鈴木寛(民主)  03-5512-2635
前川清成〔民主〕 03-5512—2712
松浦大悟(民主) 03−5512−2517
仁比 聡平(共産) 03-5512-2333
近藤正道(社民) 03-5512-2740
江田五月(無所属) 03-5512-2608
山東昭子(無所属) 03-5512-2224

※送信はご自身の責任でお願いします。
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行ってまいりました「南京の真実 第一部 七人の死刑囚」。17時開場ということで、仕事が終わってからでは間に合わないと思い、午後有給を取って、有楽町へと向かいました。チャンネル桜の宣伝カーが有楽町駅前で、「南京大虐殺はでっち上げ」「真実を知ってください」と音声を流し、ボランティアの皆さんが、映画のビラを配っていました。宣伝カーや幟、ポスターなどを撮影していると監督も有楽町に到着。「読売ホール入口」に向かいました。
  読売ホールに入ると、記者会見が続いていました。記者会見が公開ということで、自分たちも見学させていただくことに。ちょうどそのときです。ある記者が歴史的頓珍漢な質問をしました。
 「あなたたちは南京大虐殺を否定する集団ですか?」
  これにはさすがの水島監督も強い口調で、「集団とかそういうのではない。真実を映像を通じて表現しているだけだ」と一喝。長年支那朝鮮にいいようにやられてきた日本にとって胸のすく瞬間だったかもしれません。有楽町駅前での試写会への呼びかけ同様、普通の日本人が、一日千秋の思いで待ち続けた光景だったのかもしれません。
  記者会見が終わり、ロビーに出ると、西村幸祐さんとばったり。「かん天な人」の話を含めしばし雑談。今後もがんばりましょうとあいさつをし、会場をいったん出ることにしました。出口に向かっていると階段踊り場に水島会長が! 自分は以前何度か会っていたのですが、監督はこの日が初めて。監督を水島監督に紹介することができたことは思いもよらぬラッキーでした。
  その後、杉並区の松浦区議、日野市の渡辺市議、荒川区の小阪区議、中野区選出の吉田都議とVIPな方と次々とごあいさつ。皆、人権擁護法案がきっかけで、身を投じた市民運動で知り合った方々です。ちょっと感慨深けになりましたが、上映開始を告げるアナウンスが流れ、席に戻りました。
  司会がまず水島監督を紹介し、舞台あいさつが始まりました。最初は水島監督、そして出演者のあいさつと続きました。映画のタイトルにもなった七人の死刑囚を演じたのは、広田弘毅役の寺田農さんを始め、大俳優ばかり。戦犯の汚名を着てなお、日本の国体と国民を守ろうとした七人がいかに偉大であったかをあらためて実感しました。大俳優に交じってあいさつをした子役の女の子のかわいらしさもひときわでした。さて、司会が「3時間の長丁場」であることを告げると会場は一瞬騒然。促されるようにして、トイレに行く人もたくさんいました。ともあれそんなこんなで3時間に及ぶ大作の試写会は始まりました(劇場公開ではもう少し短くするそうです)。
東京大空襲、広島・長崎の原爆のシーンに始まり、この歴史的虐殺をごまかすために、南京大虐殺が準備されたという、解説のシーンで始まり、東京裁判の映像をへて、7人の死刑囚が処刑を宣告されるところから、実写と戦前のドキュメンタリーの映像の組み合わせでストーリーが始まります。南京での出来事を思い出し、日本人として組織的な虐殺などあり得ないという台詞に合わせ、当時のニュース映像が流れるという感じです。後半は戦犯7人の家族への思い、国への思いなどがフォーカスされていきます。だんだん南京の映画なのか、東京裁判の映画なのかわからなくなった感はあったのですが、大東亜戦争の真実として日本侵略、日本人大虐殺があり、真実を覆い隠すために、作られた嘘の象徴であり、最大のものある南京大虐殺を理解するには、東京裁判の実像を通じて、大東亜戦争の正体を知る必要がありのではと思いました。そして第二部、三部と作品がそろったところで、そのことが霧が晴れるように見えてくるのではと感じました。少なくとも南京の真実は南京の真実だけでは理解しがたいものであるのはまちがいないようです。もちろんあくまで自分としての受け止め方です。結論はまだ出せません。いずれ三部作出そろったところであらためて考えてみたいと思います。
  三時間に及ぶ映画の終わりに、七人の死刑囚が写真で紹介され、BGMに昔のSP盤の音源からとった「海ゆかば」が流れていました。誰かれともなく、そして自分も自然に手を合わせ、一人一人の顔をしっかりと見つめていました。従軍した兵士の証言での締めくくりは、次の世代に向けての我々現役世代がなすべきことを考えるよう促しているようでした。もっともっと知らねばならない、いまだ何も知らない人を騙すために、証拠として通用しない写真や証言、捏造された記録を堂々と証拠として突き出す人々がいるという現実。在日問題以上に日本が克服せねばならない問題を痛感させられた夜でした。同時にこのような苦難を乗り越え、日本という国をバトンタッチしてくれた先人に感謝の限りです。
今日は「南京の真実」三部作の第一作「七人の死刑囚」の試写会です。
やられっ放し、進んで自国を攻撃させっ放しの日本において、大変貴重かつ重大な一作です。

監督と自分も試写会に行きます。会場で見かけたらお気軽に声をかけてください。

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先週この映画の上映に先立ち、水島監督の講演会がありました。
「南京の真実」公式サイトや有志による研究サイトでも繰り返し伝えられている大虐殺がつくり話であるということに加え、南京問題は、日本人のプライドの問題とともに、安全保障の問題でもあるとのお話は、なるほどと思うとともに、経済防衛という側面もあるなと思いました。
かたや中共側は、国家を上げて反日情報を捏造し、垂れ流しているのに日本側は、有志による反論だけ。
危機的状況を嘆くだけでなく、自分たちから行動を起こし、政府を動かすまで訴え続けていくことが各自に課せられた急務です。
主張するだけでなく、行動も。
これからの課題ですね。

・・・しかし早朝6時半の講演のためか、水島監督行くところにわんさか集まる2ちゃんねらーが一人も来ていませんでした(^^;
明日は保守フェスティバルです。米田と朴監督も参加します。
上映会場でお会いしましょう!

http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=95
より

保守フェスティバル
〜日本が好きだからもっと「日本」を学ぼう〜

タワーホール船堀4F 402〜407会議室、和室2
平成19年12月22日(土)13:30受付開始、14:00開始、16:30終了予定
参加費無料

※タワーホール船堀へのアクセスは下記URLをクリックしてください。
http://www.towerhall.jp/4access/access.html

上記、日程で在特会による今年最後の大規模イベント『保守フェスティバル』を開催します。
ワンフロアの会議室を借りきって6つの催しを同時開催するこれまでにないイベントです。
「保守の祭典と銘打ち、誰でも気軽に参加できる保守の集いを開きたい」という会長桜井の発案から始まった企画の準備も、20日24時のイベント参加予約申し込み終了でようやく完了となります。
今年の夏から始まった準備作業もようやく本番を迎えるばかりとなりました。
一人でも多くの皆さまのご参加をお願いします。

なお、各会場の催し内容は以下のとおりです。

------------------------------------

1.保守系団体・保守系出版物紹介(402会議室)
参加団体・出版社/在特会、河野談話の白紙撤回を求める市民の会、外国人参政権に反対する会、桜の花出版

2.映画上映会(403会議室)
上映作品 『あほんだら〜かすぅ〜!!』『かん天な人』
制作者トークのゲストとして朴信浩監督が来場予定

3.在日問題集中ディスカッション(404会議室、二部制)
第一部 「自治体による住民税不正減額事件から在日特権を考える」
第二部 「在日に帰化を許すべきか?」
司会は在特会副会長花御堂久子

4.トークショー(406会議室、二部制)
第一部 「汝、隣人を愛せるか?」(ゲスト:西村幸祐氏)
第二部 「保守の変革を求めて」(ゲスト:瀬戸弘幸氏)
ホストは在特会会長桜井誠

5.ゼミ形式講義(407会議室、二部制)
第一部 「民主党は日本を滅ぼすのか?」(講師:瀬戸弘幸氏)
第二部 「『嫌韓流』の文明的意味」(講師:西村幸祐氏)

6.茶話会
和室2で車座になって時事問題など気楽に語り合えるイベント
お茶と和菓子を在特会より提供(無料)

------------------------------------

1〜2、6は当日自由参加ですのでどなたでもお気軽にご参加ください。
3〜5はそれぞれ二部制となっており、一部参加予約申込制となっております。

予約締切段階での各催しの自由参加可能人数は…
3.在日問題集中ディスカッション第一部に4名、第二部に4名が参加可能です。
4.トークショーは当日自由参加分と合わせて第一部に15名、第二部に14名が参加可能です。
5.ゼミ式講義は当日自由参加分と合わせて第一部に21名、第二部に21名が参加可能です。

自由参加での受け付けは先着順となります。
予約者は開始5分前(13:55)までに各会議室で受付を済ませてください。
5分前までにお越しになられない場合は予約は取り消しとなりますのでご注意ください。

※イベント終了後に打ち上げを開催します。
近くの居酒屋で17:30〜2時間、飲み放題付きで一人参加費3,000円になります。参加できる人数に限りがありますので、参加ご希望の方は各会場の運営スタッフまでお早めにお申し込みください。



amazon.co.jpで好評発売中(1,500円以上送料無料です)
在特会主催「保守フェスタ」が来たる12月22日(土)に開催されます。私たちも参加し、当日会場で「かん天な人」を上映します。今回は「かん天な人」に加え、伝説(?)となった在日ヤクザ映画「あほんだら〜かすぅ〜!!」も上映します。おそらくこの2本が同時上映される最初で最後の機会かもしれません。今回は保守フェスタの一環として上映しますので、入場料金は完全無料です。どうぞよろしくお願いします。

会場:403会議室
14:00〜14:10 製作者トーク(朴監督、米田幹事)
『あほんだら〜かすぅ〜!!』の上映の簡単な説明
14:10〜14:40 『あほんだら〜かすぅ〜!!』上映
14:40〜14:50 製作者トーク
『あほんだら〜かすぅ〜!!』の簡単な感想と 『かん天な人』の製作者トーク
14:50〜15:00 休憩
15:00〜16:30 『かん天な人』 上映

あほんだら〜 かすぅ

主 人公は在日暴力団構成員。関係者からは「血も涙も、汗すらない守銭奴」と怖れられている。反面、祖国に対する愛着も尋常ではなく、朝から晩まで、シノギで 誰かを締めているときでさえ、主体思想のすばらしさを唱えている。そんな主人公のある日の出来事を、強烈にコミカルに悲哀感もこめて描く。エキサイトする となぜか、大阪弁になる主人公は、北絡みの危ない仕事(麻薬・拳銃等)も率先して引き受け、そのシノギの大半を北朝鮮に送金。「祖国は君に期待している」 という在日組織兼組幹部の言葉に乗せられ、自分の金の行方も知らず、今日もシノギに精を出す。ただそれが祖国と人民のためだと思って……。さて、そんな主 人公が唯一一目置き、怖れているのが、主人公の行動のすべてを知っている警視庁暴力団対策課の刑事。内偵と称してヤクザにたかるようなとんでもない刑事だ が、北朝鮮の麻薬売買に関しては命を張って闘っている。丸暴からすれば、主人公が自分に引っ張られない程度にシノギをするのはかまわないが、北の麻薬に手 を出すのだけは、どうしても許せない。祖国を思う気持ちは分かるが、それは違うだろう、もっと違う関わり方があるだろう、といつも思っていた。拉致事件や 核再開発に脱北者、そして丸暴の目を気にしながらも、主人公の祖国に対する思いは変わらず変えられず、今日もシノギに精を出す。そんなある日、主人公は韓 国系パチンコ店に強盗に入り、まんまと成功。しかし、潤った財布を手に、気の置けない仲間達と楽しく一杯やろうといきつけのスナックに機嫌よく飲みにいっ たのが運の尽き。たまたま居合わせた丸暴とふとしたことから、北の麻薬取引に関して激論となっていった……。

2003年制作 カラー25分作品
脚本:米田隆司
音楽:AHOY POP
演出・編集:Pak Sinho
出演:いながわしろう、腰高卓也、メイフィー他

映画の他にも魅力的なイベントてんこ盛り!
12/22(土)は保守フェスタへ

以下http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=95より
保守フェスティバル
~日本が好きだからもっと「日本」を学ぼう~

日時:平成19年12月22日(土)
13:30受付開始 14:00開始 16:30終了予定
場所:タワーホール船堀 4F
http://www.towerhall.jp/4access/access.html
参加費:
無料(会員非会員を問わずどなたでも参加いただけます)
東京都小平市が、在日特権解消に向けて動き出した時代に逆行し、法の下の平等、格差是正を踏みにじる措置をとろうとしています。
不当特権を許さない。国民として、市民ととして、行動するときがやってきました。

●ありとあらゆる自分が発言できる場でこのことを紹介する
●小平市に抗議のメッセージを送る(市民でなくとも年金問題は全国民の問題)
●小平市自民党議員に応援メッセージを送る
●地元選挙区の議員に問題提起する(地方議員、国会議員、首長問わず)
●ともかく機会あるごとにこの話題を持ち出す

特に電話や対面での直接抗議は効果的です。空いた時間にひとこと電話をいれましょう!
(下記作成には在特会メールマガジンを参考にしています)

先日行われた小平市における「年金掛け金を払っていない」不逞在日を対象とした福祉給付金制度への抗議活動の続報です。現在、小平市議会では自民 党会派政和会が中心となってこの問題を公明党と協議している最中との連絡がありました。そもそも、この日本国民を冒涜しているとしか思えない「在日特権」 を推進してきたのは公明党・創価学会でした。

自民党は市政の安定や次の市長選での共闘体制を鑑みて今回の決議案に賛成に回ったとのことでしたが、先日の在特会による抗議活動によって事実と違 う公明党の虚偽の説明(※)が明らかになったこと、抗議活動が行われたこと自体を受けて決議案への再考を行っているとのことです。公明党から提案された決 議内容・年金問題について精査せずに委員会の決議採択で賛成に回った自民党側の対応は極めて問題があると言わざるを得ませんが、今は自民党への批判よりも この瞬間に小平市で誕生しようとしている在日特権をつぶすことを優先させるべきであると在特会は判断しています。

※公明党は自民党に対して「在日に日本政府が(年金加入の際の)経過措置を取らなかった」「そのために在日無年金者が生まれたので救済が必要」と 説明していたようですが、日本政府は1982年に国民年金を外国人に開放する際に6年間の特例期間を設けて「掛け損」にならないように配慮して外国人の年 金加入を促しています。

先述のとおり、小平市の自民党は議会勢力でもあるいは次の市長選においても公明党に頼らなければならないという重荷を背負っているため、採択の阻 止は極めて難しい情勢だと聞いております。実際、在特会の抗議がなければすんなり通った決議案だったことでしょう。しかし、こうして在特会の抗議活動で小 平市の自民党が動いていることは事実であり、我々の活動で小平市の政治が動いているのです。それはわずかな希望でしかありまえせんが、わずかでも希望があ るのなら小平市で生まれようとしている在日特権を叩き潰すために全力を傾けるべきです。

そこで、在特会のすべての会員、および会の活動へ賛同いただいております皆さまに緊急のお願いです。

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1.在日無年金者への福祉給付金制度に賛成している公明党及び小平市長小林正則へ抗議のメールを送ってください。また、メールだけでなく電話・ファクスもお願いします。

公明党問い合わせフォーム
https://www.komei.or.jp/contact/index.html

公明党小平第4支部長 市議会公明党幹事長 浅倉しげき
http://www.komei.or.jp/giin/kodaira/asakura_shigeki/
042-341-7850
nyantan28-28@flute.ocn.ne.jp

小平市長小林正則へのメールフォーム
https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/001/001841.html
秘書広報課の紹介
市政に関する意見・要望(市長への手紙・市政への提言)などの受付もこちらです。
http://www.city.kodaira.tokyo.jp/sections/hisyo/index.html
■電話番号
042-346-9502(秘書係)
042-346-9505(広報係)
042-346-9508(広聴担当・市民相談の受付)
■FAX
042-346-9605(秘書係)
042-346-9507(広報係、広聴担当)
■電子メールアドレス
hisyokoho@city.kodaira.lg.jp


2.今、小平市で決議採択阻止のため動き出した自民党(議会会派政和会、小平市議団)へ応援のメッセージを送ってください。

小平市議団のホームページがないため、下記フォームから小平市議団への応援メッセージをお願いします。
東京自民党の問い合わせフォーム
http://www.tokyo-jimin.jp/inquiry/index.html
小平総支部 042-341-0134


--------------------------------------------------

今、我々にできることはこの程度でしかありませんが、この程度でもやらないよりはましであり、もしかすると今回の決議案採択を止めることができるかも知れないのです。
もし小平市でこの無年金在日救済という在日特権の誕生を阻止できれば、ほかの自治体への影響も計り知れないほど大きく、またすでに無年金外国人への福祉給付金支給の措置をとっている自治体へ、制度撤回を求める武器にもなります。

特に今回の決議案については市長小林正則が賛成に回っており、先述の連絡をしてくれた方の話では小林の意向如何によって決議案はどうにでもなると のことでした。この小林は元民主党都議であり、多摩地区の共産党と選挙協力して当選した人物です。不逞の極みにある極左市長ですが、自分の政治生命を脅か すほど多くの抗議が直接送られれば少しはこの問題について考えるのではないかと思います。

テンプレートを用意しようかとも思いましたが、何よりこの問題で怒りをあらわにしている国民の皆さまの声をダイレクトに伝えるほうが効果的である と判断し、あえてテンプレートは用意しません。皆さまの思うところを抗議あるいは、現在決議案採択阻止に動き始めた自民党への応援としてお送りください。
今回の「在日特権付与」決議についてはこの数日が勝負になるとのことでしたので、何卒皆さまの迅速なご協力をよろしくお願いします。

※この問題の詳しい経緯は公式サイトの小平市関連のニュースで確認ください。
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=96
法案提出騒動から3年近く。しぶといというものではありません。

まるでハル・ノートのごとく、日本人を完全に殲滅するまで容赦しないということなのでしょうか。
ハル長官はいいました。「私の役目は終わった。あとは君たち(陸海軍)にまかせる」と。
福田内閣もいうつもりでしょうか。「わが内閣の役目は終わった。あとは君たち(部落解放同盟・朝鮮総連・韓国民団)にまかせる」と。

冗談じゃない。

日本を終わらせてたまるか!


人権擁護法案メルマガより

まとめサイト
http://zinkenvip.fc2web.com/
メルマガバックナンバー
http://www.freeml.com/ctrl/html/MessageListForm/jinkenhou@freeml.com


党4役らが人権問題等調査会の顧問に

【政治】人権擁護法案成立めざし、自民人権調査会幹事長ら顧問に─鳩山法相「再提出したい」と
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1195804945/l50

1 名前: さいたま名物 ピーターパンまんじゅうφ ★ 投稿日: 2007/11/23(金) 17:02:25
自民党は、党の人権問題等調査会(太田誠一会長)の顧問に、伊吹文明幹事長ら党4役と青木幹雄前参院議員会長、山崎拓元副総裁らをあてる方針を固めた。党内で賛否が割れる人権擁護法案の来年の通常国会への提出へ向け、重厚な布陣で法案反対派を押さえ込む狙いがある。……
顧問に就任する党4役の1人は「人権擁護法案は選挙に有利に働く。次期衆院選挙に向け必要な法案だ」と、来年通常国会への再提出に意欲をみせている。……
ソース:11/23朝日新聞朝刊4面(政治面)※ネットにソースなし

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反対派
稲田朋美議員(以下の記事も参照)
(TEL)03-3508-7035 (FAX)03-3508-3835

不明
首相官邸
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
(TEL) 03-3581-0101 (FAX) 03-3581-3883

不明
福田康夫事務所
Tel:03-3508-7181 Fax:03-3508-3611

不明
自民党本部
http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi
(TEL) 03-3581-6211 (FAX) 03-5511-8855

以下、推進派と思われる。

太田誠一・自民党人権問題等調査会・会長(以下の記事も参照)
TEL:03-3508-7032 FAX:03-3508-3832
liberty@otaseiichi.jp

鳩山邦夫法務大臣
http://www.authority.ne.jp/asp/toiawaform.asp?T=221&N=0
TEL:03-3508-3843 FAX:03-3580-8001

伊吹文明幹事長
http://www.ibuki-bunmei.org/comment.html
Tel:03-3508-7615

谷垣禎一政調会長
office@tanigaki-s.net
TEL:03-3508-7012

二階俊博総務会長
TEL:03−3508−7023 FAX:03−3502−5037
n20055@nikai.jp

古賀誠選対委員長
http://www.kogamakoto.gr.jp/anke-to.html
TEL:03−3581−5111 内線7431
FAX:03−3597−0483

青木幹雄・前参院議員会長
電話:03-3508-8534  FAX:03-3502-8825

山崎拓・元副総裁
http://www.taku.net/opinion.php3
電話:03-3508-7082  FAX:092-524-1473(福岡)
投票結果は反対81%賛成19%となりました。
バラエティー番組とはいえ、重大な問題が軽々に扱われるのをよしとしない、皆様の良心の賜と思います。

http://www.ntv.co.jp/souri/manifesto/index.html

反対投票にご協力いただきました皆様、ありがとうございました。
緊急事態なのでこのまま転載します。
<転送・転載大歓迎>

皆様  より多くの方に転送をお願いします。
外国人参政権に反対する会から緊急のお願いです。
日本テレビの政治バラエティ番組 「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中」で今週外国人参政権問題が議論され放映されます。
この番組の中では参政権の是非が討論されその後番組内で投票され結果が発表されます。
我が反対陣営から米田建三氏・金美齢氏・平沢勝栄氏・百地章氏が出演され弁舌をふるっていただきますが15日(月)の録画では投票は2対1で我がほうに不利な結果になりましたこの番組は視聴者も携帯等を通じて投票に参加できます。
当然推進陣営(主として創価学会と大韓民国民団)は猛烈な票集めを行うことは瞭かです。
たかが政治バラエティ番組ですがこの時期に外国人参政権問題を俎上にあげる企画が出てくることは民団等の働きかけがあったことは推察できます。
この緒戦とも言うべき戦いに負けるわけには参りません
緒戦の敗退はマスコミにとって好餌となり世論調査でも不利に働きかねません言うまでもなくたとえ地方参政権と雖も認められてしまえば日本は未来永劫真の独立国になることは出来ません。
愛国者である皆様のご投票を伏してお願い申し上げます。

番組放映 10月19日(金)午後8時より
日本テレビ系列(関東地方では4チャンネル)
なお投票は 携帯電話番組開始1時間前から番組終了後24時間行えます。
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ついでですが民団新聞10月10日(水)号 に1面全部使っての参政権についてキャンペーン記事が掲載されております。

一部を下記に抜粋いたします(詳しくは外国人参政権に反対する会のhpをご覧ください。)

地方参政権 世論を喚起し好機生かそう
11・7全国決起大会へ
政治決断を誘引も
韓日関係成熟化もにらみ
未来を真摯に問え
日本はアジアで範示せ

民団は来たる11月7日(水)永住外国人への地方参政権付与法案の早期成立を求めて東京日比谷野外音楽堂で全国決起大会を開き街頭デモや国会陳情も行う。01年6月以来となる大規模行動は運動を再構築するスタートとなる。11.7を前に地方参政権問題をめぐる状況と焦点的な問題について本紙記者が語りあった。

与野党伯仲の緊迫した政局はプラスに作用するのは間違いない。
福田首相の考えはまだ明らかではないが少なくとも小泉福田両政権時よりは柔軟だろう。
福田新政権は「自立と共生」をを唱えている分期待が持てるのではないか。
「自立と共生」という言葉は80年代の指紋押捺制度撤廃運動の過程ででてきたもので在日同胞の運動内部で育まれたことばが首相・民主党の代表の標語にまでなった福田氏は昨年のアジア歴訪で東アジア共同体構想の実現を加速するために政治的な決断の重要性を指摘している。
11・7決起集会の成功がもつ意味は大きいしかしその一発だけでなく
各政党や国会議員、オピニオリーダーまた地域社会での地道な働きかけに注力したい市民団体の積極的な意思を引き出すとともに韓国サイドからの効果的なプッシュを呼び込むこともポイントになるだろう。
我々の切実な声を集約し支持世論の大きなうねりを作り出そう。
 恥ずかしながら、当日3時間半に渡って麻生コールを最前列でやりながら、一枚も写真を撮っていないことに今頃気がつきました。


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