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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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8月22日(日) 15:00~19:00、日韓併合の真実を問う在日特権を許さない市民の会主催の国民大集会が、日比谷公会堂で行われ、800名を超える方々のご来場をいただきました。運営として参加した一人として、心よりお礼を申し上げます。

第二部冒頭で申し上げましたように、京都府警の家宅捜索による影響が決定的となり、当集会の目玉となるはずだった3Dアニメ「日韓併合100年目の真実 ~売国奴李完用が救った大韓帝国~」が上映できなかったことはまことに残念であり、ご来場いただいた皆様には深くお詫び申し上げます。
しかし、制作作業は続行中で、年内には必ず上映ならびにDVD化します。進行状況等は、公式サイトで随時お知らせします。

http://www.zaitokukai.info/

しかし今回の集会を通じて、学べば学ぶほど、李完用総理が決断した日韓併合とは、まさに大韓帝国を滅亡の淵から救う究極の選択であったことがよくわかります。また、国家を失っても民族の存続を願った勇気と苦悩は察するに余りあり、日本がその意思を最大限に汲み取った結果こそが朝鮮近代化そのものといえるでしょう。

朝鮮総督府による朝鮮統治は、途上国の開発モデルとして今も通用するものであり、戦乱等で崩壊した国家を再建する処方として大いに参考にできるものです。日本人は、日韓併合を誇るべき日本の偉業のひとつとして記憶にとどめるべきでしょう。朝鮮人は、民族滅亡の危機をその英断によって、劇的に乗り越えた名宰相を輩出したことを誇りに思うべきでしょう。
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米田隆司(ACT FACTORY TOPIX)
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事務局代表兼脚本担当
古賀大造名で出演もしています。
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