忍者ブログ
映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

皆様、お暑い中ありがとうございます。本日はよろしくお願いします。私は学生時代、新入生のときに『留学生同盟のサマーキャンプ』という行事に参加し、留学同の活動への抱負を作文として提出することになりました。私は、「祖国の為に活動し、共和国の祖国統一運動を留学同で力強よく展開します。そして生涯自分は 一革命家であることを貫きます」と書きました。

そして現在、在特会企画制作『日韓併合百年目の真実 〜売国奴李完用が救った大韓帝国〜』の監督を務め、今日の集会における制作発表の場に、監督として登壇することは、まさにその当時の決意を実行したものであると思います。北朝鮮を支持するような革命家ではなく、真実を伝えるための革命家としてです。

時代の流れの中で社会主義神話は崩れ、独裁政権に成り下がっている北朝鮮で真実の歴史を追求できるでしょうか?

在日韓国人の存在をコケにして、何かにつけ、植民地支配の精算だと言って日本から金をせびりとる韓国に、何の歴史の信憑性が問えるでしょうか?

日本と朝鮮半島にいろんな確執が有るのは事実です。しかし、だからこそ、植民地支配の本質はどのようなものであったのか? 本当に朝鮮半島は日本が一方的に植民地支配を強いられたのか、いやそれ以前に「植民地支配」という言い方の是非を含めて、この問題は客観的に考察すべきであると思います。

 

一方的に日本が悪く、苛烈な植民地支配をしたという、従来の単純な捉え方は、もはや何の説得力もありません。あらたなる歴史認識を日本、韓国、北朝鮮は、冷静に見つめ問いただすべき時代はすでに始まっています。この作業無くして、東アジアの時代は、一歩たりとも進展はしないのではないでしょうか? 他にも私には、北朝鮮、韓国に対する批判的な意見がそれこそ山のようにありますが、今日この場においてはこれくらいにとどめておきたいと思います。

さて、今後の映像制作においてですが、私は、少なくとも真実を追求する作品、時代を変える作品に取り組んでいくことを、今日ご来場の皆様、中継をご覧の皆様に誓います。

この秋に完全版が公開となる「日韓併合百年目の真実 〜売国奴李完用が救った大韓帝国〜」へのご支援をお願いするとともに、私パクシンホの映像制作活動にもご支援をお願い申し上げます。

今日ご来場の皆様、中継をご覧の皆様、何卒よろしくお願いいたします。

 

PR
8月22日(日) 15:00~19:00、日韓併合の真実を問う在日特権を許さない市民の会主催の国民大集会が、日比谷公会堂で行われ、800名を超える方々のご来場をいただきました。運営として参加した一人として、心よりお礼を申し上げます。

第二部冒頭で申し上げましたように、京都府警の家宅捜索による影響が決定的となり、当集会の目玉となるはずだった3Dアニメ「日韓併合100年目の真実 ~売国奴李完用が救った大韓帝国~」が上映できなかったことはまことに残念であり、ご来場いただいた皆様には深くお詫び申し上げます。
しかし、制作作業は続行中で、年内には必ず上映ならびにDVD化します。進行状況等は、公式サイトで随時お知らせします。

http://www.zaitokukai.info/

しかし今回の集会を通じて、学べば学ぶほど、李完用総理が決断した日韓併合とは、まさに大韓帝国を滅亡の淵から救う究極の選択であったことがよくわかります。また、国家を失っても民族の存続を願った勇気と苦悩は察するに余りあり、日本がその意思を最大限に汲み取った結果こそが朝鮮近代化そのものといえるでしょう。

朝鮮総督府による朝鮮統治は、途上国の開発モデルとして今も通用するものであり、戦乱等で崩壊した国家を再建する処方として大いに参考にできるものです。日本人は、日韓併合を誇るべき日本の偉業のひとつとして記憶にとどめるべきでしょう。朝鮮人は、民族滅亡の危機をその英断によって、劇的に乗り越えた名宰相を輩出したことを誇りに思うべきでしょう。

いよいよ明日は日比谷での国民大集会です。

「かん天な人」「てんせいな人」のDVDも販売します。

 

その前夜祭となる今夜の在特会生放送に米田隆司も出演します。

今夜はぜひ生放送をお楽しみください。

 

http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&caldate=2010-8-21

 
Saturday Night Special Special 第34回
 
~日韓併合100周年記念前夜祭~
在特会定期放送 『 Saturday Night Special 』 のお知らせ
 
在特会 Saturday Night Special 第34回 
放送時間 19:00~
http://live.nicovideo.jp/gate/lv24341781
 
在日特権を許さない市民の会のニコニコ生放送『 在特会 Saturday Night Special 』は、毎週土曜夜に全国各地の在特会関連ニュースや街頭活動の告知を中心にメインパーソナリティが進行する番組です。リアルタイムの双方向性を生かして、視聴者の皆さまからのご意見も募集していきます。土曜の夜は 『 在特会 Saturday Night Special 』 をお楽しみください。
 
<今回の見どころ>
翌日8月22日(日)は日韓併合100周年記念事業 国民大集会 in 日比谷公会堂です。準備に追われる在特会本部の様子をお届けします。

いよいよ明々後日の開催となりました。
米田と朴監督が登壇するのは第二部です。

皆様お待ちしています。

http://www.zaitokukai.info/modules/piCal/index.php?smode=Daily&caldate=2010-8-22

55642552_19.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 8.15の靖国神社前在特会街宣では、たくさんの方からお声をかけていただきありがとうございました。

やはり、リアルにお会いできるのはいいですね。

当日は、お昼過ぎまで、映画関係者としてひたすら宣伝。

15時からは、在特会モード100%で反天連に対するカウンターに挑みました。

結果は……在特会公式サイトで

http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=400

 恒例となりました在特会靖国神社8.15.街宣活動。

今回は、8.22.の宣伝がメインです。

毎年プレミアム(?)扱いの在特団扇をぜひ受け取ってください。

団扇裏面は「100年目の真実」を告知する内容です。

 8.22 日比谷での日韓併合100周年イベントで「かん天な人」「てんせいな人」のDVDを販売します。

 

当日は特別頒布価格として

 

「かん天な人」2,000円

「てんせいな人」1,000円

 

となります。

なお、「てんせいな人」は簡易パッケージとなります。

通常よりかなりお得になっています。また、この売り上げが、今後の映像制作の資金となります。

どうか皆様よろしくお願いします。

在特会日韓併合100周年イベント第二部に米田と朴監督が登壇します。 

皆様、8.22は日比谷にお越しください。

日韓併合100周年記念事業 国民大集会 in 日比谷公会堂

~ 朝鮮半島を救った日韓併合の真実 ~

 

日韓併合から100年を迎える今年8月22日(日)、在特会主催で国民大集会を開催します。併合を推進した大韓帝国李完用総理の真意に迫る3Gアニメーション作品 『日韓併合 百年目の真実 ~売国奴李完用が救った大韓帝国~』 (企画・制作/在日特権を許さない市民の会) 上映のほか講演やパネルディスカッションを交え、100年前の日韓併合とは何であったのかを徹底検証します。8月22日は日比谷公会堂にご参集いただけますようお願いいたします。当日の詳細は順次お知らせします。

 

【日時】

2010年8月22日(日)

開場 15:00 開会 15:30  

 

【場所】

日比谷公会堂 (http://hibiya-kokaido.com/ )

東京都千代田区日比谷公園1‐3

� 03(3591)6388 / FAX 03(3591)6389

 

【アクセス】

日比谷公会堂アクセス案内

http://hibiya-kokaido.com/new%20access.html 

 

東京メトロ 丸の内線 「霞ヶ関駅」下車 B2出口より徒歩約5分

東京メトロ 日比谷線又は千代田線 「日比谷駅」下車 A14出口より徒歩約3分

東京メトロ 日比谷線 「霞ヶ関駅」下車 A5出口より徒歩約6分

東京メトロ 千代田線 「霞ヶ関駅」下車 C4出口より徒歩約3分

都営地下鉄 三田線  「内幸町駅」下車 A7出口より徒歩約2分

JR山手線・京浜東北線 「有楽町駅」「新橋駅」下車 日比谷口出口より徒歩約15分

 

【プログラム】

 

第一部

基調講演 『 日韓併合までの歩み 』 桜井誠 (在特会会長)

特別講演 『 韓国反日妄想記念館を嗤う 』 村田春樹 (外国人参政権に反対する会・東京 代表)

 

第二部

在特会 企画・制作 アニメーション作品

『日韓併合 百年目の真実 ~売国奴李完用が救った大韓帝国~』 

制作者トーク&上映会

 

第三部 ※登壇者一部変更(8月9日)

公開討論会  テーマ 『日韓併合100年と混迷の北東アジア情勢』

西村幸祐(評論家・ジャーナリスト) 

高山正之(ジャーナリスト)

田中秀雄(日本近現代史研究家)

平田文昭(アジア太平洋人権協議会代表)

 

日韓併合100年に関する集会声明文採択

 

閉会の挨拶 八木康洋 (在特会副会長)

 

【参加費】

1,000円

会員・非会員を問わずどなたでも参加出来ます。

在特会特別会員は無料

※ 入場時に特別会員のピンバッジをご提示ください。

 

【告知動画】

在特会8.22告知 朝鮮半島を救った日韓併合の真実

<ニコニコ動画>

http://www.nicovideo.jp/watch/sm11579984

<youtube版>

http://www.youtube.com/watch?v=PtBEWsvBEyk

<PeeVee.TV版>

http://peevee.tv/v/6xpw6d

 

【協賛団体募集】

協賛団体を募集します。ご希望の団体は下記問い合わせ先までご連絡下さい。

メールの件名は 「協賛団体希望」 でお願いします。

協賛団体は配布希望のチラシがあれば持ち込めます。

詳細は当会担当者より返信メールにてご説明いたします。

 

【スタッフ募集】

会員でスタッフとしてご協力いただける方は下記問い合わせ先までご連絡ください。

スタッフは当日12:00集合となります。

女性会員で受付を手伝っていただける方、是非ご協力お願い致します。

メールには

  件名:スタッフ希望

  本文:会員番号、ハンドル名

を記載してください。

 

【主催】

在日特権を許さない市民の会

 

【協賛団体】

そよ風

 

【問い合わせ先】

在特会日韓併合100年国民大集会係

zaitokukai100@gmail.com

 あまりにも暑すぎて頭がおかしくなりそうですが、本来の日本の夏は厳しい暑さが当たり前。

アニメの音声収録も無事終え、あと1ヶ月ほどで皆様にお見せできます。

日比谷にてお待ちしています。

朴監督より、コメントです。

つかこうへいさん(本名:金峰雄/キム・ボンウン)——朴信浩

つかこうへいさんは、一時代を築いた大演出家です。
そのことに異論はありませんが、自分の立場から、自分としての、自分独自のつかこうへい評論」をさせていただくことを許していただきたい。

在日韓国人であることに大きなコンプレクスを抱き続けながら、大成したつかこうへい氏ですが、その成功とは、それだけでなし得た実績ではないと断言します。
では、なぜ成功できたのか? それはただ「運」がよかったという部分が限りなく大きいでしょう。
時代的にもよかった。在日に対する哀れみや同情、間違ったシンパシーが幾重にも重なった中でなし得た業績、すなわち「在日ブランド」のおかげだとも言えます。

と、その前に、そもそもつかさんにそんな「コンプレックス」なんてあったのですか?

粋なつもりかどうか知りませんが、「対馬海峡に散骨してくれ」と遺言しているつかこうへいさん、アンタ、ボケか?! なめてんのか!!
自身が本当に現世で「恥な人生」を送ったのであれば、池袋の雑司ヶ谷にある死刑衆の散骨場に俺がぶんまいてやるぞ!!!!

きっと自分のコメントを見たら、つかこうへいさんは、黄泉の国から踵を返すように現世に戻り、自分の前に現れ、間違いなくこう言うでしょう。 
「くず野郎、そんなもんは嘘に決まってるだろ」 と。

時代は常に流れています。だから言わせていただきます。
先を走る者が消えることで、次に走る者が前に出る。
つまり、彼が死ぬことで、新しい時代が始まる!

カレンダー
03 2017/04 05
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新コメント
バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析
協賛
プロフィール
HN:
米田隆司(ACT FACTORY TOPIX)
性別:
男性
自己紹介:
ACT FACTORY TOPIX
事務局代表兼脚本担当
古賀大造名で出演もしています。
E-mail
Copyright © 映画「かん天な人」「てんせいな人」他TOPIXオフィシャルブログ All Rights Reserved.
Powered by Ninjya Blog / ブログテンプレート by naminorito
忍者ブログ [PR]