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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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朴信浩監督の講演は第三部です。
奮ってご参加ください。
遠方の方、在特会非会員の方は生中継をご覧ください。
 
 
第三回 在日特権を許さない市民の会 全国大会
 
【日時】
平成23年1月9日(日)
開場 12:30 開会 13:00 終了予定 16:00
 
【場所】
豊島区民センター6F 文化ホール(214席)
アクセス:JR 山手線池袋駅東口下車 徒歩約5 分</p>
 
住所:東京都豊島区東池袋1-20-10
電話:03-3984-7601
 
【プログラム】
13:00 第一部
第三期執行役員紹介
会長年頭教書演説
 
14:00 第二部
各地区運動報告
北海道・東北地区 (藤田正論副会長)
関東地区 (大久保王一副会長)
中部地区 (岩橋未子副会長)
四国・中国・九州地区 (先崎玲副会長)
関西地区 (八木康洋副会長)
 
15:00 第三部
講演会
朴信浩 (映画「かん天な人」「てんせいな人」監督)
演題 「留学同と総連」
瀬戸弘幸 (せと弘幸Blog『日本よ何処へ』主宰)
演題 「農業体験から学ぶ神道の概念と危機!」
 
【参加費】
※無料
※特別会員優先席をご用意しますので、特別会員でご参加の方はバッチを付けて来場願います。
 
【告知動画】
新春 在特会よりお知らせ
<ニコニコ動画版>
<youtube版>
<PeeVee.TV版>
 
【問い合わせ先】
在日特権を許さない市民の会 全国大会係
 
【主催】
在日特権を許さない市民の会<
 
【講演講師プロフィール】
朴信浩 監督
ACT FACTORY TOPIX(Tokyo Personalities Mix)代表、俳優、映画監督。大阪府出身。俳優名は「いながわしろう」。
数々の舞台演劇、映像作品をプロデュース、主演・監督を務める。朝鮮半島や在日社会を、これまでにない視点から描いた近年の作品は、各方面に衝撃を与え、注目を集めている。「てんせいな人」では、在特会桜井誠会長をキャストに起用し、話題を呼んだ。平成23年公開予定の「日韓併合100年目の真実」では、監督、演出の他、李完用総理の声の出演もしている。
<主な作品><
舞台作品 『ゆめゆめ闇夢夜』『アラビアの黒い薔薇』『ゲルピン(一人芝居)』
映像作品 『派遣屋日記番外編』『あほんだら~かすぅ~』『かんてんな人』『てんせいな人』
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 平成23年が皆様にとって、実り多き年となりますように。

 今年もお世話になりました。

上映会・イベントにお越しいただきました皆様、DVDをご購入いただきました皆様、ブログ等で私どもの作品をご紹介くださいました皆様、この場を借りて感謝申し上げます。

また、今年は昨年に続き、在特会始め行動保守運動の関係者と行動を共にする機会も多く、たくさんの方々から、激励のお言葉をいただき、感謝の限りです。

来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、来年在特会最初のイベントとなる「全国大会(会員対象)」に、私米田が、第一部で執行役員として挨拶をし、朴監督が第三部で講演を行います。特に監督の講演は、日常生活の中で行われる朝鮮総連の対在日学生取り込みの工作活動について、監督自身の体験を通じて語るものであり、滅多に聞くことのできない貴重な話が盛りだくさんです。会員の皆様はぜひご来場ください。また遠方の方、非会員の方は、生中継をお見逃しなく。8月22日の集会の挨拶を聞いた方から、「もっといろいろ話を聞きたい」というリクエストもいただいております。今回は30分の講演です。どうぞお楽しみに。

在日特権廃止をめざす戦いの中で、倒すべき敵は、実は在日ではなく、我々日本人の中にその多くが存在します。公然と反日活動を行う者、反日侮日情報を垂れ流す者、それを無批判に受け入れる者、そして無知・無関心・無自覚のまま、この問題を見過ごす者です。桜井会長も常日頃より「こんなでたらめな社会を作ってしまったのは誰か、在日朝鮮人、支那人他外国人にやりたい放題させたのは誰か、他ならぬ日本人である」と言っています。私もまったくの同意見です。やりたい放題の外国人に怒ると同時に、こんな社会に疑問を持たない日本人に異議を申し立てる勇気を持たなくてはなりません。朝鮮人・支那人だからNG、日本人だからOKという段階を超えて、外なる反日勢力の駆逐と内なる反日勢力の浄化へと進むヒントを監督の講演を含め、今回の全国大会から得ていただければ幸いです。

あわせて、このような状況の中で、独自の作品作りを進める我々に大しても、ご理解とご支援をいただければ幸いです。

 ☆朴監督からの、このたびの砲撃についてコメントがありました。前の記事でも書きましたが、私たちの行動にはときとしてトンでもないものが動くことがリンクしているようです。

ピョンヤンの内情

朴信浩
 
2010年11月23日、韓国・延坪(ヨンピョン)島が、北朝鮮から砲撃を受け、軍人だけでなく民間人にも死傷者が出ました。今回の砲撃は、北の瀬戸際外交の一手段であることは間違いありません。なんだかんだと言っても、韓国や日本への、金や食糧の強烈な無心という意味もあるでしょう。
 
しかし、自分的にはこれ以外にも、何かとんでもない理由があると思います。
 
アホの三代目となる三男金正恩(キム・ジョンウン)への世襲による政権委譲が引き起こした、内政でのドタバタが起きているに違いないと考えています。ロートルとなり下がっている金正日(キム・ジョンイル)であっても、自分の目が黒いうちは、何があっても金一族が北で独裁政権を維持できるようにどんなことでもやるでしょう。しかし、今回キム・ジョンウンを後継者に指名したことで、キム・ジョンイルの許しがたい悪巧みやずるさが、露呈したのは想像に難くありません。側近中の側近と言われる連中でさえ、内心忌々しい、いやはらわたの煮えくり返るような思いではないでしょうか。
 
長男金正男(キム・ジョンナム)は、海外で遊びほうけているようなまねをしながら、せっせと金ファミリーコネクションをつくり、一族がどこへ逃げても贅沢三昧できるための工作をしていたのは明白で、その猿芝居は、政権内でも完全にばれてしまったと思います。そしてその工作活動も次のステージに動き出し、今回の世襲劇となったと推察します。一族の移動が始まり出したタイミングに合わせて、ジョンウンを後継者にしたのでしょう。キム・ジョンイルもあわよくば国外に逃亡し、余生を優雅に過ごしたいがために、すべての責任をジョンウンに取らせ、バイバイしたいという魂胆が見え見えです。要するに逃げ道確保ということですね。
 
北朝鮮崩壊のシナリオは、韓国や米中が考えるまでもなく、キム・ジョンイルの頭の中にすでに完成しているでしょう。屑みたいな核爆弾製造施設ではったりをかけ、周辺国を脅していますが、そんなものが、効かなくなってしまうのも時間の問題でしょう。
 
破れかぶれのキム・ジョンイルのシナリオは、2,3年以内に捨て身の軍事行動を韓国にけしかけ、国連軍に制圧されるであると思います。今回の韓国・延坪(ヨンピョン)島の砲撃はその序章ということです。つまり、キム・ジョンイルのシナリオは、北朝鮮と言う国が滅亡するということです。国家の最高指導者たる者、本来ならば国と共に我が身を捧げるのが当然ですが、国民を人とも思わない人間に、そんな気持ちはみじんもないと思います。
 
そんな腐った独裁者でも、自分の胸三寸で銃殺にできない側近がいます。その側近たちに、これらのシナリオを読み取られたらどうなるか。ジョンイル下しとまでは行かなくても、なんらかの圧力をかけるでしょう。自分だけ逃げるな、俺たちも連れていけと。延坪(ヨンピョン)島の砲撃は、そうしたジレンマにいら立つ中、軍内部に大きな圧力をかけ、実行に踏み切ったと推測することができます。
 
つまり、俺にはここまで国際社会を脅すことが出来るんだぞ! 言うことを聞かない奴は誰であろうとも銃殺にしてやるぞ! という親愛なる指導者同志金正日様の偉大なる教示何でしょうね……。
 
あほらし〜〜〜〜〜ぃ
「かん天な人」「てんせいな人」を上映するとき、なんか起こります。 忘れもしないのが、民団・総連の歴史的談合の日に行なわれた「かん天な人」完成試写会。来場の西村幸佑さんもびっくりでした。 ミサイル発射のタイミングもありましたw そして今回、21日に埼玉で上映会をしたら、2日後にこの事態。 まあエラいもんとリンクしたものですww

 11月21日、埼玉浦和で行われた上映会にご来場の皆様、また生中継をご覧いただいた皆様ありがとうございました。

他の保守系イベントとかぶったこともあり、来場者数は残念ではあったのですが、生中継で60名を超える方に上映後のトークをご覧いただけたこと、ゲストにJSNの仲村代表がいらっしゃったことなど、中身の濃い集まりになったことが収穫であったと思います。

「自殺の問題と北朝鮮の問題を見事にリンクさせている」

仲村代表からいただいた映画の乾燥です。この映画では、尊くもはかない命を慈しむ心の対極にあるものの象徴として、北朝鮮の問題を取り上げています。その核心を衝くお言葉、さすがでした。

他にも沖縄における主体の存在など、朝鮮半島と日本の問題の新たな側面も見えてきた有意義なイベントでした。

 上映会のお知らせ<続報>


11月21日(日) 
浦和コミセン10階14会議室 

(タイムテーブル ※変更の場合もあります) 
開場 18時00分 
挨拶 18時20分(支部長・局長・監督) 
上映 18時35分 
休憩 20時30分 
質疑 20時40分(生中継あり ※URLは追ってお知らせします) 
終了 21時15分 
撤収 21時30分 

DVDも特別頒布価格でお譲りします。 
「かん天な人」2,000円(アマゾン3,675円) 
「てんせいな人」1,000円(花紋ショップ2,000円) 
差額は在特会チーム関西への義援金等に寄付していただけるとありがたく存じます。 

主催:在日特権を許さない市民の会埼玉支部

上映会のお知らせ<速報版> 

2010年11月21日(日) の夜
浦和コミュニティセンターで上映会が行なわれます。 
 
上映作品は「かん天な人」「てんせいな人」で、終了後質疑応答があります。

主催その他詳細は、順次報告します。

先月の監督のコメントにもありましたように、尖閣諸島の問題で支那にやられっぱなしは間違いなく韓国、北朝鮮にも伝染すると思います。

http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/237/

 

放置すればするほど、致命傷なのに、なぜ菅直人は、毅然とした態度がとれないのか。そしてビデオを公開できないのか?

こりゃもしかして、国内世論沸騰云々の前に、「内閣総辞職」になるのが確実だから、ビデオも公開せず、対策も打たずではないでしょうか。

しかしこのまま蓋などできるはずもなく、させてはなりません。戦後のタブーがいま一気に開こうとしているのかもしれません。

タブーがなくなれば、我々の映像作品が表舞台で評価されると確信しています(是非、賛否はともかく)。

海保のビデオが神風となりますように。

 「かん天な人」はアマゾンでも販売していますが、このたび「てんせいな人」もネット通販の「花紋」さんで取り扱っていただけることになりました。 

http://kamon.ocnk.net/product/131 

税込み1,600円 
送料は、入金方法、送付方法によって異なります。 
くわしくはサイト内でご確認ください。

※なお、TOPIXからの販売も継続しますが、メール便による販売は停止します。代引きのみとなります。

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