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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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埼玉での上映会がご縁で、5月22日(日)下記勉強会にて、講演をさせていただくことになりました。

http://www.junnihon.com/?p=1716

↑勉強会の後、講演をさせていただきます。テーマ自由とのことですので、在特会の歴史みたいなお話をしたいと思います。肝となるのは、朝鮮学校事件に隠れた、土地詐欺事件と共産党穀田議員の関与です。前日にパチンコ反対デモがあるので、その報告も兼ねてお話ししたいと思います。

なお、下記作品のDVDも持参します。セットで3,000円です。イベント内での物販は多分NGと思いますので、終了後、「個人的に」お譲りします。

http://www.youtube.com/watch?v=OPG5SKUErgg
http://www.youtube.com/watch?v=GW5e4maipTw

好評公開中「あほんだら〜かすぅ〜」 ※これぞ「韓流」、全編無料で見られます。
http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/261/

近日公開予定「黒の世界」 
http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/267/
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明日、5月21日(土)は在特会主催の反パチンコデモです。皆さんもぜひ、お近くのデモに参加してください。計画停電で、映画も見られない夏などまっぴらごめんです。
映画だって電気を使う、同じ娯楽云々と言う意見がありましたので、パチンコが使う電力と映画館が使う電力、家庭でDVDを観る電力など比較の比にもなりません。
それに映画は、一旦製作すると、半永久的に作品が残りますが、パチンコは一瞬のあぶく銭。有償、無償に関わりなく、出演者、スタッフの有形・無形の資産となる映画に対し、パチンコって何か建設的、生産的なものを残すのでしょうか。多重債務者による強盗、子供放置死など暗い話題には事欠きませんが。
映像制作に関わる者は、デモに参加せずとも、貴重な電力をパチンコ等に浪費させてたまるかくらいの気概を持ってほしいと思います。

在特会主催「5・21 全国一斉 パチンコ産業の即時廃止を求める国民大行進!」はこちら
http://www.zaitokukai.info/modules/news/article.php?storyid=468

現在公開中の「あほんだら〜かすぅ〜」でもパチンコ景品買取所に運び入れる現金を強奪するシーンがあります。現金強奪の状況設定にこれほどわかりやすい例はないくらいパチンコマネーは社会に深く食い込んでいるということですね。

好評公開中「あほんだら〜かすぅ〜」 ※これぞ「韓流」、全編無料で見られます。
http://kantennahito.blog.shinobi.jp/Entry/261/
公開開始直後に震災が起き、やや消化不良なスタートとなりましたが、この連休中に多くの方に見ていただくことができ、ありがたい限りです。

アクセス数も上がってきましたので、公開期間をしばらくの間延長します。まだご覧になっていない方もごゆっくりご覧ください。

あわせて、第二弾も近日中に公開します、
準備でき次第公開します。どうぞお楽しみに。
確かに朴監督と在特会は、現在互いに協力関係にあります。しかし協力関係はあくまで協力関係であって、それ以上でもなければそれ以下でもありません。
我々は作品の題材にうってつけということで、桜井会長をキャスティングさせてもらい、桜井会長も我々の作品を評価したからこそ、アニメ制作の依頼をしたということで、我々が在特会に何かを命じられたり、在特会の紐付きになっていたりするという関係にはありません。
朴信浩が在特会のお抱え映画監督である話を耳にすることがあっても、それは事実と異なることを申し上げておきます。
菅直人首相が、在日韓国人から献金を受け取り、震災のどさくさに紛れてこっそり返金しました。
なんかリアル「「あほんだら」な展開ですね。
これが映画の題材ならシュールな場面ですが、現実の世界となると、笑ってはいられません。
一日も早く倒すべきです。

エンタメの世界でも特亜にこびる作品をマンセーする構造をぶち壊さなくてはなりません。
「あほんだら~かすぅ~」公開情報を、在特会ブログで紹介した記事です。
米田はもとより、監督も在特会イベントなどに協力をいただいています。
上映会には多数の会員の皆様のご来場がありました。ありがとうございます。

http://www.zaitokukai.info/modules/wordpress/index.php?p=262
より

在特会イベントなどで講演をしていただいた朴信浩監督が、お仕着せの韓流作品のアンチテーゼというわけではないのですが、在日社会をテーマにした短編作品を現在ネットで公開しています。
この作品は、朝鮮ヤクザのどうしようもない一日をただ淡々と描いた作品で、総連批判や北朝鮮批判を意識したものではありません。しかし、在日が絶対批判の対象とならない従来の作品と違い、独裁政権に金を毟り取られながら、ただ忠誠を尽くすだけの朝鮮ヤクザの姿を隠したり、ごまかしたりすることなく描いています。
映像の世界は、まさに左翼の巣窟で、朝鮮人が出てくると必ず、強制連行や慰安婦、植民地支配と言ったありもしない話だらけになるのですが、この作品では、北の麻薬をせっせと売っては、「祖国」に送金するヤクザという分かりやすすぎるキャラが登場します。
あくまでも娯楽作品ではありますが、在日をある意味飾ることなく題材にしたという点で、それなりの意義のある作品ではないかと思います。
左翼系の映像グループから、上映会に作品を出してくれと言われ、この作品を出したら、いきなり断られ、以来お誘いが途絶えてしまったこともありましたが、今振り返ればこれほど名誉なことはなかったと思う次第です。
映像は、3パートで計30分ほどです。お時間のあるときにぜひお楽しみください。

紀元2671(平成23)年4月26日

在日特権を許さない市民の会
広報局 局長 米田隆司

「あほんだら~かすぅ~」
企画・制作:ACT FACTORY TOPIX
演出・編集・プロデュース:Park Sinho
脚本:米田隆司
音楽:AHOY POP

出演:いながわしろう、腰高卓也、メイフィー他


久々にこちらでも在特会ネタを。
思えば、「かん天な人」いやその前作の「あほんだら〜かすぅ〜」制作の辺りから、我々の進むべき道が用意されていたのかもしれません。
以下、在特会公式サイトに投稿したブログ内容です。

在特会会員数が10,000人到達

在特会会員数が10,000人に到達しました。会員の皆様、平素より当会を支持していただいている皆様、本当にありがとうございます。延べ人数ではなく、退会会員を差し引いた実数ですので、10,000人到達のインパクトはいろんな意味で大きいと言えるでしょう。もちろん、幽霊会員や敵対側から偵察に来た者なども含めてですので、10,000人はあくまで登録数です。

しかし総数の増大とともに活動の現場に参加し、運営に志願する方の人数も増えて来たのも事実で、図らずも激変の最中にあるこの時期に10,000人に到達したことは、何か因縁めいたものを感じます。平成18年の年末に、10数名の準備会合からスタートした当会が、4年半で、10,000人に到達した背景には、崖っぷちに追い込まれた日本と日本人の状況に気づき始めた人々の危機感の増大があると思います。戦後ずっと日本は悪い国で、日本が力をつけたり、自信を持つと、戦争が起きるという神話のような空気がありました。

今回の震災における原発事故で学ぶべきもの、取り組むべきものは、危機管理の徹底であり、厳しく追及されるべきは、事故処理を誤った民主党政府、東京電力であるにも関わらず、なぜか原発廃止が煽られています。各地で行われている反原発デモとやらには、直接関係のない「平和憲法を守れ」だの、「基地をなくせ」だのいった類いの幟も目に付き、主催者のお里と目的を容易に伺うことができ、実に滑稽です。

話はそれましたが、サヨク側は、ともかくわずかでも「日本」を主張することに対し、過剰かつ執拗に攻撃してきました。その手法は、敵を巨大な組織と力を持つ存在としてイメージ付け、危機を煽るというものです。わかりやすく言うと、悪ガキが「こいつが悪いから」と因縁を付けて、弱い子どもをいじめるというやり方と同じです。その多くが、たいした資金力もなく、各自が自分の意志で持って集う保守と、組合や公務員が動員をかけまくり、NPOやら何やらを通じて、公金を使いまくり、公共の電波を使うマスコミもグルになっているサヨクとどちらが「巨大」で「巨悪」なのか、言うまでもありませんね。

サヨク側も我々の行動に対して、「危機」という言葉をよく使います。しかし頭の悪い下っ端はともかく、中枢にいる確信犯の連中は、崖っぷちに追い込んだのに、なかなか下に突き落とせない、そういうレベルでの危機感というのが真相ではないでしょうか。そうやって、下っ端を煽り、煽られた下っ端は、日教組に毒された教育現場でも、「管理教育の問題」を先に認識してしまうようになるのです。

10,000人に到達しても、在特会はまだまだです。気の遠くなるような、サヨク思想の「除染作業」はこれからも続きます。しかし、地道な作業でも続けていかなければなりません。そのためにもさらなる会員数が必要です。よろしくお願いします。

紀元2671年(平成23年)4月12日
在日特権を許さない市民の会広報局局長 米田隆司 記
http://www.zaitokukai.info/modules/wordpress/index.php?p=251
いつの間にか桜も満開(東京都)を過ぎ、目にする景色はどこもかしこも春一色。
どんなときにもどんな場所にも必ず春は来る。
今年ほどそのことを実感したことはありません。被災地の復興はすなわち日本の復興、世界の復興です。
一日も早い復興を願うとともに、自分たちにできることを、微力ではありますが、これからも続けていきたいと思います。

さて、「あほんだら〜 かすぅ〜」公開版の全パートをあらためて、お知らせします。
上から順にご覧ください。
4月末までの公開予定です。

作品概要

「かん天な人」に先立つこと2年。在日、北朝鮮をテーマに描いた作品。あの「血と骨」よりも1年前、すでに存在した在日関連作品 である。※主演のいながわしろう(朴信浩=Park Sinho監督)は、「血と骨」の序盤、戦時中内鮮一体のスローガンを推進した朝鮮長屋の世話人達を糾弾する人民裁判(公立学校 を不法占拠した朝鮮人学校校庭で行われる)のシーンに出演。「内鮮一体やなんや言うて、えらい小突いてくれたのお」と世話人達を 一喝するセリフで存在感を示す。

企画・制作:ACT FACTORY TOPIX
演出・編集・プロデュース:Park Sinho
脚本:米田隆司
音楽:AHOY POP

出演:いながわしろう、腰高卓也、メイフィー他


お待たせしました。「あほんだら〜かすぅ〜」の第3弾完結編です。
公開期間は延長します。
4月一杯までお楽しみください。

この度の東日本大震災に関するコメントを、朴監督よりいただきました。
皆様、ご一読いただければ幸いです。

一日も早い復興を祈って

2011年3月11日(金)14時48分頃、私は、九段下の道場で行なわれた巻き藁を真剣で切る試斬会に参加していました。巻き藁を2本斬り、続いて3本目と意気込んでいたそのとき、それまでまったく経験したことのない巨大な揺れに襲われました。
ご承知のように、その日はすべての交通機関は不通になり、結局九段下から中野の自宅まで徒歩で帰りました。到着後部屋を見ると醤油差しがひっくり返り、床に醤油がこぼれているくらいでたいした被害はありませんでした。しかし本当に怖ろしかったのは事実です。正直、自分の命は救われたと思わざるを得ない感じでした。

そんな状況ではありましたが、翌12日は仕事で立川まで行かなければならず、不安を感じつつも立川へ。立川駅に着くなり、立川駅で一夜を過ごした人が、まだたくさんいる中、JRはまたも不通となり、今回の地震の凄さ、恐ろしさをひしひしと感じました。

そんな状況ではありますが、仕事は仕事。粛々と自分の役目をこなしていたわけですが、仕事先でよく顔を見かけるおばさんが、めずらしく自分が話かけたことに愛想よくリアクションしてくれたのです。普段は無視されることが多いのに不思議だなと思いつつも、仕事中なので、すぐにその場を離れ、自分の持ち場に戻りました。
その数分後、他のスタッフたちが、そのおばさんについて話をしているのが聞こえてきました。その人は宮城県の、それも震源地近くの出身で、今もそこには、親兄弟が住んでいるということがわかりました。

その人は、自分の妹とまったく連絡が取れないと涙ぐんでいたそうです。先ほどのリアクションを思い出し、こういう非常事態に際し、人は自分の気持ちとは、相反する行動をしてしまうものなのかなと、考えさせられました。

13日も立川に行き、通常より早めの、17時頃には帰宅出来ることになり、休憩室に一人でいると、屈強な風貌で大魔神のような顔をしながらも、気はとても優しいと現場では有名な人に「大丈夫だった?」声をかけてもらいました。いつも通りの豪快で元気な口調にほっとし、自分も「大丈夫ですよ!」と元気よく 返事をしました。
しかしその後、その人は、ぽつりと「気仙沼に両親のこしてんだなぁ。連絡取れないんだ」と悲しげに呟きました……。

こんな現実が、自分の目の前で起っている中、自分は何をすべきか、誰にどんな支援をすべきか、世間一般で呼びかけられている支援や協力以外具体的なことはまだ分かりません。
しかし、今後の復興のために、微力な自分ではありますが、小さなことでも出来ることには協力しようと思っています。

地震災害、原発火災で非常事態に陥っても、災害に置ける自主的な危機管理、他の地方や海外からの援助などに、見事な連携を確実に行なう日本はすばらしいと思います。政権が機能不全云々はさておき、この困難に立ち向かう日本人の姿勢は尊敬に値します。

朴信浩は今、日本に住んでいて救われたと思います。

あくまで、私個人の主観的な見解ですが、今回の地震が北朝鮮で起ったことではないことは、はたして、朝鮮民族にとってよかったのかどうか……。ふとそんなことも考えてしまいました。

この度の「東日本大震災」により、被災し亡くなられた方々に、謹んで哀悼の意を表し、心からご冥福をお祈り申し上げます。
被災された皆様、そのご家族の方々に対して、お見舞い申しあげると共に、一日も早い復興をお祈り申しあげます。

ACT FACTORY TOPIX 代表
映画「かんてんな人」「てんせいな人」監督
朴信浩
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