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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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最後に監督のメッセージです。米田の公演中は笑い声の方が多かったのですが、監督のメッセージにはものすごい拍手がありました。

<監督メッセージ>

本日の「No! Korea」開催、まことにおめでとうございます。

日本の将来の舵取りをどうするかを決めるのは、主権者たる日本国民の皆さまであり、今後このような動きがさらに活発になることを期待しています。

左翼勢力による姑息な情報工作は相変わらず続いておりますが、このような状態がいつまでも続くわけはなく、日本は確実に正常化していくものと確信しております。

さて、先日、朝鮮総連本部売却をめぐる騒動がありました。金融制裁が解除されたにも関わらず、北朝鮮当局は、総連を救済する意思はないようです。

韓国にしても、民団は利用するものであって助けるものではありません。残念ながら、弱いものをとことんいじめる悪しき伝統と民族性に成り立っている両国が、在日韓国・朝鮮人を支援するなど、天地がひっくり返ってもありえないことです。

同じことが在日の社会にもいえると思います。自分自身もずいぶんと嫌な思いをしましたが、相手が弱い者、言うことをきいてくれそうな者なら、これ幸いとばかりに、理不尽で尊大な態度を取る者が多過ぎます。まずここからどうにかしないと話にさえなりません。

それでも総連や民団を拠り所として、日本の社会に敵対するようなことを今後も続けていくのか? 答えは明白だと思います。

少なくとも恩恵を受けている日本に対し、敵対するような行動はとらず、今後の推移を静観し、自分の意志と責任で、日本の法と制度に則り、今後の選択を考えていくべきものと思います。左翼とつるんで、日本を糾弾するなど、愚の骨頂と心得るべきでしょう。

はなはだ非力ではありますが、今後も作品制作などを通じ、このことの周知・啓蒙に勤めていきたいと思います。

簡単ながら本日のメッセージとさせていただきます。

映画「かん天な人」監督 朴信浩
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