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映画「かん天な人」「てんせいな人」を始めACT FACTORY TOPIXの作品情報、米田隆司、Park Sinhoの主張、メッセージなどをお知らせします。
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あの大ヒットシリーズの第3弾です。さすがに初回ほどのインパクトはありませんが、正面から半島に関する問題を提起する切り口は、いまもなお新鮮です。タイトルとは裏腹に真の日韓友好、在日との共生を考える本書は、映画「かん天な人」の中で、荒木勝龍議員が言っていた「在日朝鮮人は共生実現に痛みを覚悟せよ」と相通じる部分を感じます。特に第3弾は在日の履歴と問題について多くのページを割いています。乗り越えなければならない壁はたくさんありますが、まず第一に取り組むべきは「真実を知る」ということではないでしょうか。これは在日を被害者に祭り上げ、自分たちの甘い幻想(護憲・反戦平和等)の道具として利用してきた日本人にもいえることです。特に在日は強制連行の被害者で従軍慰安婦は日本の軍隊の手で性奴隷にされたと思いこんでいるそこのあなた! 全巻読んで、疑問に思ったところをきちんと検証してから、「強制連行」「従軍慰安婦」についてあらためて考えてみてください。

 

内容紹介(Amazon.co.jpより)
 日韓の本当の歴史と、韓国・在日の実態を知ってしまった在日韓国人・松本光一。韓国や在日の反日活動が、そして自身の「罪」の記憶が、光一を苦しめていた。就職先では「謝罪と補償って言ってみろ」とからかわれ、サークルの後輩たちからは「在日は日本人を騙してきた」と責められる。「帰化すれば在日の罪から逃れられる」とうそぶき、日本国籍の取得を勧める元在日の安田。光一の「在日」としてのアイデンティティは、大きく揺らいでいた……。 そんな中、また韓国大学生たちが、今度は米国でのディベート対決を挑んできた。「慰安婦決議」に沸く米国へと向かう末行都ら「極東アジア調査会」メンバー。そして日韓の狭間に生きる在日韓国人・光一の出した結論とは——。

第1話「在日韓国・朝鮮人の”原罪“」 日本人を騙し続けた在日の罪と罰
第2話「在日無年金訴訟」 永遠に続く「在日特権」の要求
第3話「反日マスコミの戦後史」 左翼勢力の浸透と在日組織の暴力的圧力
第4話「韓国系カルト宗教の恐怖」 「自虐史観」「反共」を利用した日本侵食
第5話「朝鮮消滅への道」 滅亡寸前の朝鮮半島を救った日本
第6話「在日差別裁判と同和利権」 「差別」「人権」を悪用する人達
第7話「”犯罪民族“韓国人」 世界中で被害続出の韓流異常犯罪
第8話「『従軍慰安婦』問題の真相」 世界に発信される反日プロパガンダ
エピローグ「『差別』を超えた地平へ」 特別編「『嫌韓流』と『好韓』」 ほか
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